業界の抱える問題点

軽貨物運送業の収入面の問題点として2つの問題を提起し解決出来る報酬制度を整備しています。

業務の継続

1つ目の問題点が業務の継続という事があります。
ドライバーという職業柄、走り続けなければならないという事。30代や40代ならば身体も動くし大丈夫ですが10年、20年と続けられるのか?という不安を抱えながら走り続けているドライバーさんもたくさん存在しています。そんなミドル世代の方が安心して長期的に働ける環境を作らなければならない。

収入の上限

2つ目の問題点としては収入の上限があります。
いくら優秀なドライバーでも、時間の限界や体力の限界があります。
自身の労力を報酬の対価として得る職業には同じことが言えますが、ドライバーという職業で年収1000万を得る事は実質不可能に近い事なのです。
若い人が夢を持って働ける業界にしていかなければならない。

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